子ども達と一緒にいろんな事に挑戦するママ&パパ日記 *** コメント&トラックバック大歓迎! ***
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
熱帯睡蓮のティナのムカゴ繁殖。
よく育った2つを鉢に植えてもらいました。
もうすでに、姫睡蓮ぐらいに育っています。

ばぁーばちゃん(義母の妹)が来てやってくれたのですが
参考に「趣味の園芸」を置いておいたのを見なかったらしい。。。
いきなり、しっかりと植わっています。

これでも、大丈夫なのか?ちょっと不安です。
続々と、葉っぱを裏返していますので、次回は自分でちゃんとやってみよう。
上手くいったら、量産体制に突入!

スポンサーサイト
デンジソウ(田字草)です。

500円玉と大きさを比較してみて下さい。
何だかでっかくないですか?
去年の生き残りがドンドン増えて来たのですが、去年と比べると別の種類の様に大きい。

葉に模様が入っているし、でっかいし・・・
もしかしたらデンジソウではないのかな?

去年は全体で500円玉ぐらいのサイズだったのに。
今年は、こんなに巨大化して、何が気に入ったのでしょう。
めだかビオトープはオンブバッタの溜まり場です

他の葉とそんなに違うの?
と、言うぐらいバッタだらけ。。。
食害が酷いです。
でも、殺虫剤を使う訳にもいかないし、そもそも自然な水辺を目指しているのに
それは、ちょっと趣向が違いすぎ。
しかし、ちょっと誘惑に負けそう。
それは、食虫植物。
この葉にバッタを挟んだらどうなる?とっても興味深々。
実際虫を捕まえたところを見た事がないので・・・
ん~でもそれはイケナイ!我慢我慢。

ここにカマキリを連れて来るという誘惑もあります。
一気にバッタの楽園が修羅場になりそうです。
不定期水鉢日記のNorthさんのblogで『趣味の園芸』が紹介されていて
特集記事が「熱帯睡蓮」との事。
是非とも、購入したいと思い、探してみると、これが意外と見つからず
先日やっと購入出来ました。
そこで、紹介されていたのがムカゴによる繁殖。
「へ~。そんな方法があるんだ~」とムカゴ自体何だか解らなかったので
目から鱗の心境です。

ところが、やっと手に入れた「趣味の園芸」を手に家へ帰ると
すでに、プラケースに逆さにした睡蓮の葉が!?

話しを聞くと、ばぁーばちゃん(義母の妹)が来て、
「葉っぱの真ん中にポッチがある睡蓮は、こうやっておくと睡蓮が増えるんだよ」
言ってやっていったそうです。。。
得意げに帰ったわたしは少しガッカリ。
みーちゃんはすでに「これがムカゴちゃんだよ~!」と教えてくれます。

うちで、ポッチがあるのはティナだけですが、一番よく咲き、花もキレイなので
これが、増えるなら大歓迎!
しかし、自分で一から育てて、順調に育つかは不明ですが。。。


こうやって葉を下にして浮かべるだけ。
1週間ぐらいで、葉が出て、根も生えて来ました。
DSC00061.jpg
これは、2週間ぐらい経過した写真。
※この葉と根が出ているのをムカゴと言うそうです。

今日、ばぁーばちゃんが来て、鉢に植替えしてくれるそうです。

この状態までは、あまりに簡単なので、チョッとはまりそうです。
今までは、摘み取って捨てていた葉を、ひっくり返して浮かべて置くだけ!

ティナは今でも、順調に咲いて、新しい葉もドンドン増えています。
この調子で行けば、ティナ栽培工場と化す可能性が・・・!


めだかビオトープに植えたサギソウが咲きました!

多分ずいぶん前から、咲いていたのだと思うのですが
シラサギカヤツリとほとんど一緒の場所だったので
気が付きませんでした。。。

形は全く違うのですが、同じようなサイズの同じような色なので、
ちょっと見ただけだと見落としてしまいます。

可憐な花なので「もう少し違った場所に植えてあげたらよかったな」と
少し後悔しています。


ホームセンターで、350円でハエトリ草が売っていました。
DSC01302.jpg
飼育方法を読むと
「1日中湿った場所を好み、屋外越冬も可能」とありました。
これなら「めだかビオトープ」の環境にピッタリ!という事で早速植えてみました。
DSC01318.jpg
植えた場所は、シラサギカヤツリと十和田芦の裏側です。


[ハエトリ草を入れてみました]の続きを読む
2つ同時に開花しました!
DSC01322.jpg
1つは小さいのですが、初めて2つ同時に咲くのを見ました。
睡蓮はなんとなく1つづつしか花が咲かないイメージだったので
ちょっとビックリしました。

葉はご覧の通りデッカイまま、鉢の外にあふれてしまい
全く、こじんまりとする気はないようです。。。

このティナはとっても優秀で、もう10回以上花を咲かせています。
それなのに、今回は駄目押しの2つ同時開花!
更に、花芽が出来ているので、もっとドンドン咲くと思います。

やっぱり、株に日が当たる環境が良いのかな?

でも、この鉢にいれた白めだか達は・・・
残念ながら全滅してしまいました。

「めだかが泳ぐ水鉢」が理想なのですが、両立は難しいです。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。